ケアンズのオプショナルツアーをご紹介!ケアンズはオプショナルツアー天国。このページでケアンズのオプショナルツアーをじっくり選びましょう!

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週刊ケアンズNOW! ケアンズのオプショナルツアー

ケアンズ・オプショナルツアー選びは、ものすごく大事です!ケアンズ・オプショナルツアーで、どのオプショナルツアーに参加するかの選択に、あなたのケアンズ旅行の成否がかかっているといっても過言ではありません。もう一度言います。ケアンズ・オプショナルツアーの選択は、ケアンズ旅行の一大重要事項です!

ケアンズは海、山、川とまさに見所満載、遊びの宝庫!しかしながら、ケアンズの目の前の海は、残念ながら有明海。あの写真でみた、グリーン島フィッツロイミコマスケイなどのグレートバリアリーフはどこ?そしてキュランダの熱帯雨林はどこ?そう、実際のところケアンズの街中では、きれいなビーチもなければ、グレートバリアリーフのきれいなさんご礁、うっそうとしげる熱帯雨林などのはありません。端的に言えば、ケアンズの街中には、ホテルやレストラン、商店くらいしか正直ないんです。ジャプカイ・アボリジニ文化センターや、パロネラパークへもいけません。

さて、どうしたらそれらのケアンズ観光地、グレートバリアリーフキュランダパロネラパークなどにいけるのでしょうか?勿論グレートバリアリーフ以外は、ローカルバスやタクシーなどを使って、行くことも可能です。

しかしながら、時間に余裕のあるケアンズ現地在住者の方や、留学生、ワーキングホリデーの方は良いですか、時間の余裕もなく、言葉の問題もあるケアンズ短期旅行者の方には、やはりケアンズ・オプショナルツアーに参加することが、ベストであるとポンツーン原田は思います。

私ポンツーンは言いきちゃいます。そんなオプショナルツアー天国ケアンズでオプショナルツアーに参加せずにどこへ行く!?

ここ最近は定価販売があたり前であったケアンズ・オプショナルツアーでしたが、トラベルドンキーさんなど、インターネットで事前に申し込むことにより、ケアンズ・オプショナルツアを、大幅にディスカウントして販売する会社が出てきました。そんなお得なインターネットでケアンズ・オプショナルツアーを申込できる、旅行会社さんの選び方もここでご紹介しています。

自分で行くローカルバス、レンタカーの旅では、決して知る事の出来ない生情報やマル得情報がガイドさんから聞けちゃうのもケアンズ・オプショナルツアーの醍醐味!
さぁ、ケアンズ・オプショナルツアーに参加して、ケアンズ旅行を悔いの無いもにしよう!

週刊ケアンズNOW 賢いケアンズのオプショナルツアーの申込方
  今世界はIT革命のまっただなか。日本は勿論海外の日系・欧米系関係なく旅行会社もそのまっただ中にいます。以前の海外旅行というと、その空港に到着した時に迎えに来てくれるガイドさんに、オプショナルツアーもお願いするというのが一般的でした。

しかしそのIT革命により、ケアンズ・オプショナルツアの申込方も変わってきました。勿論以前のような「ガイドさんへ申し込み」の形態も変わらずありますが、今急速に伸びているのが、「インターネットで直接現地旅行代理店へ、ケアンズのオプショナルツアーを事前申込」です。正確な数字まではわかりませんが、ケアンズへ訪れている旅行者の方で、ケアンズ・オプショナルツアーを、インターネットを利用して事前に申し込んでいる方の割合は、一説には既に50パーセントを超えている、とも言われています。

それにつれて以前は、トラベルドンキーさんをはじめ、2-3社ほどであった、インターネットでケアンズ・オプショナルツアーを販売する会社も、ここ最近は乱立気味、ケアンズ在住のこのポンツーン原田もこの狭い街のケアンズでさえ聞いたことのない、得体の知れない会社も多く目に付くようになってきました。それらが一概に「危ない会社」とは言えませんが、やはりインターネット、しかも海外の業者との取引、失敗の許されない旅行という観点から、ケアンズ・オプショナルツアーをインターネット申し込む現地旅行会社は信頼のある会社に申し込むことを、強くお勧めいたします。

そんなことで、ケアンズ・オプショナルツアーを申し込む際、現地旅行会社を選択する際に、判断のポイントとなる事項をまとめてみました。ケアンズ・オプショナルツアーを申し込む際の参考にしてください!

1.政府登録旅行会社であるか?
まずは何をおいても最大重要ポイントはこれ。そのサイト内に旅行ライセンス番号が表示されているか確認しましょう。注意しなくてはいけないのは、旅行ライセンス番号のふりをして、「ACN番号」又は「ABN番号」と呼ばれる、会社登記番号を旅行ライセンス番号のように表示しているところ。思わず笑っちゃいますが、これはどの業種でも法人登記をすれば、誰でももらえる番号。$2で誰でも会社を登記できるオーストラリアでは、この番号を表示していても何の意味もありません。
ケアンズのあるクイーンズランド州であれば、TAGXXX、となります。
またこのライセンスはカテゴリー1〜4まであり、カテゴリー1が一番上位のライセンスとなります。比較的2〜4は簡単に取れますので、カテゴリー1を持っている会社であれば、文句なしですね。カテゴリー1を持っている会社は、ある意味ステータスなので、持っている会社は自慢げに書いてあるはず、逆に書いていないところは、まず2〜4と思ってよいと思います。

2.TCF(トラベルコンペンセーションファンド)に加入しているか?
オーストラリアの旅行会社が加入する、準公的機関の消費者保護の為の基金のことです。旅行ライセンス番号を所得している会社であれば、必ずこれに加入しなくてはいけなく、逆に言えば旅行ライセンスを持っていないところは、これに加入していないということになります。つまり、TCFに加入していなければ、万が一その旅行会社が倒産などあった場合、一切補償は受けられないので、後で泣かないためにも、必ずこれはチェックしたい項目の一つです。

3.店舗はありますか?
やはり実際に店舗のあるところは安心できます。中には自宅兼でやっているところや、郊外や小さいビルの1室でひっそりやっているところよりは、信頼感が全然違います。

4.売上げ高・資本金・従業員数などを公開しているか?

会社とは信頼に足りる売上げ高があれば、より信用を高めようと公開したくなるもの、逆に公開するのが恥ずかしい又は信用を逆に失いかねないほどの売上げ高であれば、公表しないものです。また、従業員の人数に関してもしかり。資本金は最低でも10万ドルは欲しいところですね。

5.事前の問合せを受け付けるか?
「中にはお申込の前のお問合せは受け付けません」という、「ユニーク」な会社もあるようですね。事前の問合せができるか、できないか、どちらを選択すべきかは、言うまでもないですね。

6.掲示板がサイト内に設置されているか?
会社のサイトで掲示板を設置というのは、なかなか大変、簡単にはできないことです。その会社の良いことも書かれることもあるでしょうが、逆に苦情なども書くことができますので、クオリティに自信がないと、なかなかできないことです。ある程度、その会社スタッフによる書込みを見れば、その会社の対応も予測できますしね。

7.創業年はいつ?
前項でも書きましたが、オーストラリアは誰でも簡単に会社を作ることができます。やはり最低10年くらいは、ちゃんとビジネスとして運営されてきたという実績は欲しいところです。会社概要などに、創立年月などがかかれていない場合、やはりまだ実績のない会社と思って良いんじゃないでしょうか。あまり都合の良くないことは、皆書きたがらないですからね。

以上のように自分で思いつくポイントをあげさせてもらいました。ケアンズ・オプショナルツアーをどこで申し込むかという際に、少しでも参考になればと思います。

よくこのサイト管理人ポンツーンの所にも「お勧めの旅行会社はどこですか」といった質問をいただきます。その場合は、僕の友人が勤めている、トラベルドンキーさんを自信を持って推薦しています。いくつもインターネットでケアンズ・オプショナルツアーを販売している会社が多くありますが、上の全てのポイントをクリアしているのは、トラベルドンキーさんだけではないでしょうか。料金的にも、トラベルドンキーさんは「最低価格宣言」をして、一番の最安値を出していますしね!トラベルドンキーケアンズ・オプショナルツアー手配の最安値、確実性、安心感は、ケアンズ在住の僕ポンツーン原田が保証します!

>>トラベルドンキーさんのサイトはこちら!


週刊ケアンズNOW ケアンズ・オプショナルツアー体験記
僕ポンツーン原田が身を粉にして!?体験して来たオプショナルツアーの数々をご紹介致します。

■2004年6月25日 グリーン島とグレートバリアリーフ
■2004年7月20日 キュランダ高原列車の1日観光アーミーダックとスカイレール
■2005年5月19日 ケアンズの入り江クルーズ&クロコダイルファームツアー
■2005年6月17日 ジャプカイ・バイ・ナイト
■2006年5月25日 ホットエアー熱気球 

週刊ケアンズNOW ポンツーン原田のケアンズ・オプショナルツアー格付け(勝手に…)ランキング!
第1位:キュランダと高原列車の1日観光 アーミーダックとスカイレール付き
第2位:ミコマスケイクルーズ
第3位:天空の城 パロネラパークと神秘熱帯雨林ツアー
第4位:タリー川1日ラフティング
第5位:グリーン島とアウターリーフクルーズ
第6位:体験ダイビング1本 シークエスト
第7位:お値打ちキュランダ1日観光 スカイレール・キュランダ鉄道・ランチ
第8位:わくわく動物探検ツアー
第9位:熱気球 ホットエアー 30分コース
第10位:フランクランドアイランド 全て込み




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ウポルケイ ウポルケイ
ムーアリーフ(モアリーフ) ムーアリーフ(モアリーフ)
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キュランダ キュランダ(クランダ)
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