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バナナ・リーフ

2011年12月28日 – 3:07 PM | No Comment

来ました!久しぶりに手ごたえのあるレストランに出会いました。 いや、正確には、戦い甲斐のある料理というべきでしょうか。 まずはお店の立地から。 こちらはケアンズのクルーズターミナルに通じるスペンス通りと、郵便局、銀行など(…続きを読む)

観光スポット

ケアンズはグレートバリアリーフの玄関口!熱帯雨林のキュランダ、コアラの抱っこできる動物園など、いくら時間があっても足りない!

レストラン

ケアンズではオーストラリア料理をはじめ、世界各国の料理が楽しめます♪特にお勧めは、今やケアンズ名物とも言える石焼ステーキ!

ホテル

ケアンズには、ドミトリータイプのエコノミーホテルから、5スター・デラックスホテルまで、多様なホテルから、ご予算に応じてお選びいただけます♪

ショッピング

ケアンズでクルーズやアクティビティを楽しんだ後のナイトマーケット、地元の人が訪れる素朴なマーケットなど、ショッピングも楽しみ♪

アクティビティ

ケアンズはアクティビティ天国!大人気のラフティング、定番のダイビングをはじめ、スカイダイビング、熱気球など、盛りだくさん♪♪

Home » ケアンズへの行き方, ケアンズ旅行情報

ケアンズへの行き方

Submitted by on 2011年6月24日 – 2:27 PMNo Comment

唯一の直行便、ジェットスター航空

ジェットスター航空ケアンズへ行くには、日本からの直行便を運行している、ジェットスター航空を利用するのが、やはり便利だ。

ジェットスター航空は、成田空港から毎日1便、関西空港から週4便が、ケアンズへノンストップで運行、約8時間で結ぶ。

ジェットスター航空は、ローコストキャリア、通称LCC(エルシーシー)と呼ばれる、格安航空会社である。

最近は、エアアジアや春秋航空などの日本乗り入れの際の激安料金、全日空のLCC子会社の設立などで、その名前をニュースなどで聞く機会も多くなっている。

LCCとは、従来の伝統的な航空会社とは、そのビジネスモデルが異なる、新しいタイプの航空会社である。

簡単に言えば、機内食の提供、機内でのエンターテイメントや毛布、機内預け荷物、事前座席指定などを、別途追加料金の有料化するなどして、また、機材をなるべく少ない機種でそろえてメインテナンスのコストを削減、インターネットを活用して自社WEBサイトでの直販をメインとしてチケットの流通コストをカットなどを行い、その代わり、従来の航空会社より大幅に安い運賃を乗客に提供する、航空会社の業態である。

LCCを利用するにあたって、この点を理解して利用しないと、従来の航空会社とのサービスの違いに戸惑い、結果がっかりすることがあるので、注意が必要だ。

ジェットスター航空は、2007年にはじめて、LCCとして日本へ乗り入れを果たした、最初の航空会社であり、オーストラリアのフラッグシップ・キャリアである、カンタス航空の子会社である。

前述の通り、LCCの基本は、航空会社の自社サイトによる、インターネット直販が基本だ。

しかしながら、日本の特殊なマーケット(パッケージツアーなど旅行代理店を通しての航空券の流通の割合が高い)をジェットスター航空が考慮し、一部の日本の旅行会社に対して、パッケージツアー用の卸売売り価格の航空券を卸し、ジェットスター航空を利用したパッケージツアーも造成されている。

しかしながら、パッケージツアーとして組み込まれているジェットスターの航空券代金が、ジェットスター航空のサイトで一般に販売されている航空券と比較して安いかというと、実はそうではなく、むしろ高いケースもまま見られ、あまり多くのパッケージツアー商品は最近販売されなくってきている。

そこで一般的になってきているのは、航空券はジェットスター航空のWEBサイトで、ジェットスター航空より購入、ホテルや必要であれば現地での空港送迎、現地でのオプショナルツアーを、現地の旅行会社より購入する方法だ。

特にオーストラリアの場合、多くの日系の現地旅行会社があり、競争も多いので、かなり大幅なディスカウントをされて、ホテル、現地ツアーなどがインターネットを介して販売されており、これらを利用する方法が、近年かなり一般化してきている。

その中でも、オーストラリアの第1級の旅行業ライセンスを所持し、ケアンズをはじめオーストラリアの4箇所に支店をもち、安心して利用できるトラベルドンキーさんが、当サイト管理人のポンツーン原田のお勧めだ。

ジェットスター航空は、いつでも割安な料金が提示されているが、たまに考えられないようなバーゲン価格のセールを行う。

例えば、日本・ケアンズの片道がなんと7000円!ビジネスクラスで20000円!なんてぐあいに。

これらをミスしないためにも、ジェットスター航空のメールニュースへの登録をお勧めする。

また、ジェットスター航空に関する、更なる詳しい情報は、ジェットスター・ガイドのサイトを参照すると良いだろう。

ジェットスター航空: http://www.jetstar.com

経由便でケアンズへ

東京、大阪以外の、例えば仙台、福岡、広島、沖縄、札幌などは、香港経由のキャセイパシフィック航空や、グアム経由のコンチネンタル航空を利用した方が、便利な場合もある。

また、料金的にも、成田空港や関西空港への移動費を考慮すると、日本・オーストラリア間の航空券代金自体は、ジェットスター航空より高くなるが、トータルでは同程度ということもあるので、地方都市に在住されている方は、一度これらの航空会社もチェックしてみることをお勧めする。

あまり聞きなれない航空会社ではあるが、格安のパッケージツアーでも利用されている「エアーニューギニア」という、パプアニューギニアの航空会社があり、成田空港出発、ポートモレスビー経由で、ケアンズに入ることも可能。

トラベルドンキー

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トラベルドンキーでは、ケアンズをはじめ、ゴールドコースト、シドニー、エアーズロックなど、オーストラリア全土のオプショナルツアー、アクティビティ、ホテルを、インターネット特価で販売しております。
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